2013年8月19日月曜日

なんとなく大阪へ(3) 戸襖の張替、と、天井のペンキ塗り。

JetStarで、大阪往復6200円(行きは預け荷物有り)が手に入り時期は9月後半である。
大阪のGuestHouseを何とか一般に開放できるようなメンテが出来るようにと修理に行く。
今回の目的は、戸襖の張替と、1階和室天井に、水性ペンキアイボリを塗ることだ。
襖紙、のり、刷毛等は準備したが、もし必要なら茶々紙、と、水性ペンキは同地で購入する。
午前中には枚方公園に入るので、食事準備、ガス準備、作業準備は大丈夫だろう。

今回の問題点は、襖紙の貼り方だが、一応の勉強はした。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/d/fusuma/howto-to.html
http://www.youtube.com/watch?v=8ECSCWK--0E
が、U-TUBEの方は、最後の貼りの作業が無い。
最後の仕上げは、これが参考になりそうだ。
http://www.youtube.com/watch?v=cdkZ4TEFpQE
1人でするとすれば、立て掛けた襖に、糊を塗った襖紙を、上を基準に貼り、下の方は、剥がしながら位置を合わせることだろう。
後、説明でややこしいのは、糊しろの取り方だが、要するに、紙を裁断し易い位置で、糊しろを見込んで行くとのことだろう。
襖紙を5枚も買ったので、これは丸めて預け荷物とする。さて、どうなるか。
本日を準備開始日として、後は、不足用品の収集と、荷物の整理だ。これを早めに片づけて、後、出発までは、VVFを切り刻んで電工ナイフの使い方に慣れることにする。
今回、大阪では本気でリフォームすべきものの方針、それと、太陽光発電架台計画、太陽光温水器の設置計画を進めねばならない。

本件は、東葉高速問題に続きます。

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