ラベル 農業 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 農業 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年11月6日月曜日

今年もいよいよ最終章 タマネギの植付完了と大掃除、枚方の棟包取り換え、それに血圧

 タマネギは、11月末に植付けるのが良い。早く植えると春に塔立ちしてしまうのだ。ところが苗の販売は、最近になり11月初旬には始まり、11月中頃には終わる。
昨年は、11月中頃に買ったが、苗が立派過ぎて葉部分を10cm程度切断して塔立ちを防ぐ工夫をして、実際に塔立ちは僅かに抑えることができた。しかし、5月に雨が多くベト病になって収穫は激減した。その失敗に懲りて、先ずは苗は細いのを購入した。かなり弱弱しいので、早速植え付けた。それに、春の雨よりも先に収穫できる早生苗を100本として、収穫が6月初に出来る中生苗100本については、昨年は中生苗のみ200本で雨を防ぐ目的でマルチカバーをつけたままとしたが、それでもベト病は防ぐことが出来なかったので、今回は、雨除けのカバーを設ける予定だ。ならば、雨の心配はなくなるので、春先の追肥が容易なように、更には、病気の予防で石灰や草木灰も撒きやすくなるように、マルチは春先に外すことにする。それに、マルチを外すと苗の育ちを抑えて塔立ちを抑える効果もあるのだ。
なお、早生タマネギは長期保管ができないので、収穫当初に食べる必要がある。

枚方の棟抑えの取替(2020年10月記)を延ばし延ばしにしてきたが、いよいよ実施する予定で、同記の動画を見直している。どうやら板金用つかみばしを購入する方が良いのでamazon経由2000円で購入した。口コミ点は余り良くないが、素人仕事でパシッとしてなくても良いと価格で選んだ。到着した品物は予想以上に良かった。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00L417QXS/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

大阪には12月初めに行くので、自宅の大掃除を開始した。気候も良くて仕事が楽だ。高圧洗浄機の高圧配管と本体の継ぎ手がうまくゆかず水漏れが激しいが、時間の余裕があるので、だましだまし作業を進める。

やはり、寝起きの血圧が150~160と高いので、駅前のひらお循環器内科の診察を受けた。先ずは検査で、採血、胸部レントゲン、心電図の検査で1,200円も掛かった。結果は1週間後の本日説明とのことで、本医院の予約システムの朝6時に電話して当日予約を取った。

検査結果では、尿素窒素値が若干高い20.5、クレアチン値が上限ぎりぎり1.13、LDLコレストトール値が160と高い、グルコース値が高い128。
塩分控えよ、との助言とコレストロール薬の施薬、それに、寝起き高血圧の原因調べるために、睡眠状態測定器SIMONを渡された。睡眠時に装着して、睡眠状態を調べる装置だ。早速測定して翌日提出したが、結果は一週間先とのこと。



2023年7月26日水曜日

体調不良の原因は何だろうか

 相変わらず猛烈な暑さが続き、畑の水やりが重労働となり、加えて、夜の眠りの浅いことで、疲れが激しいが、どうも、それだけではないようだ。休み時間にテレビを見たり本を読んだりと、何かに集中する時に、息苦しさを感じて、息切れとか過呼吸に陥ったりするようになった。昨日は、少し昼寝をしたが、なんとも嫌な寝汗が出て、そのあと暫く息切れが起こった。
息切れは、救急車で運ばれた時よりは軽症だが、かような症状には注意しなければならない。
原因を考えたのだが、実は一週間前から朝朝食前に、小林製薬のルテインを、目のためにと飲んでいるのだが、そのせいもあるかと考えた。それに、ルテインのせいか血圧が100代に下がることもあるので、ルテインを飲むのを寝る前にすれば、それが副作用とすれば夜分に血圧が下がってもぐっすりと眠れるだけだから状況が改善するかと考えた。そこで朝に飲むのをやめたが、そのせいか不調の状況は若干改善したようだ。ルテインは寝る前の今から飲み、その様子を確かめる。

ルテインの副作用で無いとすれば、昼間の高温下での水やりで大量の汗をかくが、そのせいで塩が不足している可能性もある。そこで、夕食に女房が漬けたたまま放置している梅干を一個食べることにした。
とにかく、原因をいろいろ考えて、対策を打ってみる。

なお、ルテインは、角膜改善の効果があるようで、気のせいか、僅かながらも視野がはっきりとなったように思えるので飲用を続ける積もりだ。新聞広告で小林製薬のルテインが安いので購入したが、それはそれなりの効果はあるのだが、副作用が血圧を下げるのだろうか。

ルテインを夜に飲むことにしての翌日27日の朝は調子良さそうだ。
加えて、朝の農作業を終えてからの脱力感改善には、大学受験の時に使った、頭を冷やす方法、特に頭を水や氷で冷やす方法が最も効果的なようだ。
午前9時に女房と散歩に出た。いつものルートより短くしたのだが、この温度(千葉は最高37度だが9時なのでそれよりは低いだろう)では散歩は危険だと思い知った。帰って昼寝をしたが、幸いなことに過呼吸も気持ちの悪い汗も出なかった。

つまり、ルテインの摂取は夜として夕食では梅干を食べ、暑く感じる時(この気象だと朝も昼も夜も)とか頭がぼ~ッとなった時には、水道水や氷で出来るだけ頭を冷やす等の方法で一応は解決したようだ。シャワーはとても効果的だが、都度シャワーは困難で、畑仕事の後などの特別な場合に浴びることにする。

しかし、28日は、夜中の1時に目覚めて、眠れないよりはTVでも見るかと、1時間ほどTVを見て寝なおした。5時前に目覚めてトータル5時間寝てから畑に行き、マルチカバーをしてない作物に水やりをして、ニンジンの間引きを終えて収穫作業も終えた。全作物への水やりは夕方で、朝は、マルチをしていなくて乾燥しやす作物だけに水やりとしている。そこまでは体調は良好だったが、帰って食事してから貧血状態になった。1時間ほど休憩して正常になり、家の掃除を終えた頃にまた貧血状態となった。頭に水をかぶると正常に戻るが直ぐに貧血状態に戻る。血圧は、水をかぶった直後は135程度で、直ぐに120から110代に落ちて貧血状態に戻る。網戸をして風通しの良い部屋で休んだが貧血状態は収まらない。方策が無くなり、リビングに移動してリビングのクーラーをかけると、室温は30度程度と、それほど下がっていないのに一気に身体状況は正常になった。
なんと、結局は、熱中症だったのかい?熱中症の症状ってこんなものなの?と驚きだ。

29日には夜中のTV観察無しに、5時間半眠り、朝の収穫を終えて快調に家に帰ったが、7時の朝食までに貧血状態に陥った。時間的にまだ暑くなっていないのに貧血状態だ。それも今までで最も激しい貧血状態で、屋外の陽光の照り返しが視野に入るだけで体の力が抜けて気分が激しく悪くなった。震える手で何とか朝食を終えて、風通しの良い和室で寝ころんだ。その気分の悪さは10時半ごろには収まり以後は通常の体調となった。
そこで気づいたのだが、陽光に激しく視覚反応したのは、やはりルテインの効果と思われる。そこで、ルテインの効果は現れていて残念なのだが、夜のルテイン摂取を休止とした。
なお、有難いことに、陽光がまだ厳しい4時半から、野菜への水やりを始めたが、体調は元に戻っていた。
30前夜にはルテイン摂取をやめて、9時半に眠り、30日にはいつものように5時に起きて畑の収穫を終えて帰ったが、貧血状態は現れなかった。陽光反応もなく、すこし眠たいが元気な状態が続いた。

この経験で思い出したが、僕は右目に網膜出血を起こしたことがあり、そのせいもあり、両眼共に飛蚊症である。眼科医によると、白内障・緑内障の傾向があり、眼圧を下げるために両眼に毎夜点滴を行っている。眼圧の正常値は10~20mmHgとのことで、毎日点滴を続けていると10mmhg程度となっている。眼科医はよしよし、と言うのだが、適正値の最下限とは遣りすぎではないかと、ここ一週間ほどは勝手に、2日に1回を点滴としている。が、以前に毎日点滴で10mmhg程度となり、その状態で緑内障進行が無いのだから毎日点滴でも良さそうだ。ただ、点滴後に洗眼しないと、レンズに皺がよるのが観察された(視野に皺が見えた)点滴後に、ちゃんと洗眼することは続けよう。

7月31日には、朝の収穫・水やり後に帰宅して、とても眠かったが、陽光反応はなかった。
ポリ袋に氷を入れてタオルにくるんで首筋や頭を冷やすと気分は正常になる。結局、早朝の労働での空腹と疲れで頭がボーとなり、ルテインをせっしゅしていると、陽光反応で気分が悪くなると考えてよさそうだ。ルテインの効果は摂取後7時間程度で現れると考えて良さそうだ。気分の悪い陽光反応は少なくとも2~3時間と考えるべきだ。
ルテインの効果はかなり顕著なので、摂取量を減らすとか、もっと気候が良くなってから摂取するとか、工夫の必要はあると思う。
その後の経験からすると、眠りが浅い原因は、昼間の運動量が少ないことによるらしい。運動不足が全ての原因かもしれない。

8月8日に至り、漸く雨が比較的長く降っている。昔なら既に旱魃で野菜類は全滅していただろう。



2023年7月18日火曜日

畑の水やりで疲れた

 従来は、7月後半まで畑の水やりで疲れることはなかった、が、今年は7月半ばからは朝晩に水やりをしている。それでも、ナスはもう疲れたようで実が大きくならなくなった。昨日には切り返し剪定を行い、秋の実りに期待することにした。ただ、ダイソーで買った茄子の種から育てたのは、まだ成長しきっていないので、そのまま、実りを待つことにしている。
今年はキューリの生り年で、毎日毎日、大量のキューリが出来て、処理に困っているが、それも、そろそろ終わりそうだ。要するに、例年は7月末の事態が、今年は7月中旬に生じていることになる。この事態は、気候だけでなく、各畝の肥料入れや、黒マルチをするタイミング(特に雨後で十分の水を黒マルチ下に確保できたか否か)で様子が変わっているが、とにかく、気候的には異常事態の現状だ。
気候変動のせいで、作物の育て方にも異変が生じている。トマト類は給水しなくて良いとされてきたが、ことしは乾燥が激しすぎて、給水しないと実が赤くならないようだ。キューリは黒マルチをしない方が良いと言われていたが、今年は、やはり、乾燥が激しすぎて、黒マルチをしていないと乾燥が激しすぎて突然枯れる事態も生じている。
オクラは、梅雨の直前に直播としたが、これは時期がうまく合って、それ以前に、ポットで育てた苗を植えた人のよりも育ちは良好だ。しかし、最近の高温での乾燥で、黒マルチ下もかなり乾燥したようなので、水やりをすべきかと思っている。
そんなわけで、それに加えて余りの暑さに、本当に疲れている。
そもそも、眠りが浅く、早く目が覚めるのに、そこで水運びや水やりの重労働で、昼間にどうしても眠ってしまい、そのため、夜の眠りがいよいよ浅くなるのだ。悪循環ってやつだ。
大学友人の朝比奈は、夜中に仕事をして朝に寝ると言っていたが、彼の行動の理由がわかるようになった。しかし、彼の手法はかなり不健康な恐れもあると、追随できそうにもない。特に血圧的にまずいのではなかろうか、と思う。

とにかく、いろいろと困った事態だ。
なお、この雨が全く降らないって今年の事態は、特に山が全くなく、海から適度に遠い千葉中央地域ではなはだしいようだ。

その後は、大型ペットボトル4個も動員して、出来るだけ多くの水を給水することにした。案の定、ミニトマト類は色付き始め、いんげんも僅かながらも実り始めた。
朝夕給水はしんどいので、乾燥に弱いイチゴ移植苗、ニンジンを除いては朝の給水はやめ、夜だけ出来るだけ多く給水することにした。


2023年7月11日火曜日

7月11日の畑と庭 (除草に必死)

 7月9日頃には、大量の剪定枝も裁断して袋に入れて畑に運び、いちご畑のちごを来年用と破棄に分けて破棄分は、家の剪定枝と共に、いちご畑に掘った穴に、全て投入した。ついでに、畑の3畝ぶんの雑草も投入した。かくして、南面の雑草、畑の2畝分の雑草を除いては処理終えたが、暑くなりすぎて、後の仕事をいつするのか目途が立たない。
キューリは大量に出来て、近所に配るだけではなくて、大量に酢漬けを作った。
久しぶりに水を運び少なくともキューリに給水する。黒マルチをしていないニンジンやいちご新苗にも給水する。7月8日から2週間若しくはもっと降雨が期待できない。暑さで酷い年になった。可哀そうなので、きゅうりやナスにも水やりをして、残り2畝の雑草の内、一畝の雑草を除去したが、夕方なのに強い陽光には、さすがに疲れてしまった。

しかし、七月十二日の予報では、十四日は、雨確率は50パーセントとなった。有り難いことだ。
しかし、結局は雨が降ることなく、恐らく、7月中は雨は降らないと思える。
なんてことだ!


2023年3月6日月曜日

ブロッコリー苗発見 即購入 と 明日は、僕の休業中の有限会社の確定申告だ

 黒マルチの購入に、CAINZ習志野店に行った。95㎜x0.02厚x50mが、900円程度であった。高いなぁと思い、ロイヤル習志野店に行ったが、20m物で800円だったから、CAINZでよかった。ついでに苗を見ると、両店ともキャベツ、レタス、ブロッコリーの苗が売っていて、
キャベツは自分で育てた苗を植え付け済だし、レタスは5月に種まきすればいくらでも芽がでるしと、しかし、CAINZの苗は、茎ブロッコリーは大きいが、普通のブロッコリーはいかにも弱弱しい。茎ブロッコリーって全くなじみがない。そこで、ロイヤルで見ると、普通のブロッコリーで一株80円程度と高いがよく育っている。そこで5株買った。
ブロッコリーは種から育てると、時間が係る。この時期に苗が手に入って、なんとなく、今年は畑がうまく行きそうな気がする。ただし、種からも育てる予定だ。
大阪拠点も除草が面倒なので、黒マルチで除草カバーをしようかと考えている。これは、もっと長い、200m程度を購入して、抑えとして、Uピン杭を多用する予定だ。大阪まで持参はしんどいので、送付先を大阪拠点にして、内玄関扉横に置き配で手配する予定だ。しかし、単に黒マルチをするだけではなくて、良く茂る、ピーナツなどを植え付けたいとおもっている。ことしは、いよいよ粛々と進める。
明日は、休業中の有限会社の確定申告だ。自転車で行くが、帰りに、1000円の靴を大阪用で購入の予定だ。


2023年3月4日土曜日

暖かな天候の元、粛々と畑を進め、ラムセス2世の本を読む

 実に暖かで過ごしやすい。
畑は、玉ねぎの黒マルチカバーを外し、雨除けのカバーの準備も終えた。豪雨の時には、そのカバーで雨除けをするわけだ。黒マルチを外すのは、暖かすぎると成長過多で塔ができるが、黒マルチを外しただけでは、畝が雨で濡れすぎるのだ。(玉ねぎは湿気に弱い)
ナス、ピーマン、ミニトマトの畝は準備出来て、雨後に黒マルチをする予定だ。ジャガイモは黒マルチ後に植え付けて、今は、大根、ニンジンの整理を進め、キューリの場所を確保する。
ジャガイモの一部を空けて、レタスかニンジンだ。ほぼ一畝を玉ねぎにしたので、後の場所が足りない。ナス、ピーマンを少なめにしよう。
土曜日はいつも日経の本紹介を見て図書館で借りるのだが、考えると、自分の書庫にはなかなか良い本を残している。図書館へ本を借りに行ったり返却するよりも簡単だ。
先ずは、書庫の本を読もうと、ラムセス2世の本を取り出した。なかなか興味深い本だ。従来の歴史書ではエジプト古代王朝はさらっとしか書いていないが、この本はラムセス2世の時代紀元前1314年から1224年までの、彼の90年の人生を詳述している。ヒエルグリフが解読できたことで、彼の人生がここまでわかるとは驚きだ。彼には170人もの子供がいたとはいよいよ驚きだ。しかし、彼の王朝は、その後貧しくなり200年後には滅びてしまうわけだ。
ただ思うのだが、王朝の富が少なくなると言うことは、王朝が扱える富の量が減るってことだろう。例えば僧侶の力が大きくなり富が僧侶に集まるとか、官吏が富をくすねるとか、外敵に収奪されるとかで、王朝の扱える富が減るってことだろうと思う。歴史上では何度も繰り返されることで、わが国も今や、その衰えの時期に入っているのだろう。オリンピックの費用が大幅に超過するとか、オリンピックの費用が談合や汚職で横取りされるとかは、良い一例だろう。
それにしても、遺跡に彫られた聖刻文字で、3,300年前の王の生涯が、手に取るように判るって、その時点でのエジプトの文化は、本当にすごい文化だったと言えるだろう。なにしろ、日本はまだ縄文文化にもなっていない石器時代以前なのだから。
花粉症はいよいよ激しい。

ラムセス2世フィリップ・ファンデンベルク著の本を読むと、旧約聖書に記載されてエジプトとユダヤ教徒との関係、それに、ラムセス王朝の前の王アクナトン(アクエンアテン)につての壮大な小説(本の名前をマスれた)との関係が、特に、エジプト人、ラムセス側からの観点での歴史的な状況が良く判った。ラムセス市についての記述やその位置もとても興味深い。これを読んでからエジプト旅行に行くべきであった、が、この本はエジプトに行ってからずっと後だった。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/magazine/17/042100009/042400002/
なお、思い出したが、ラムセス王朝の前に、ツタンク・アテン=ツタン・カーメンが居るのだが、彼の父か叔父が、先代のアクエン・アテン(アメンホテップ4世)で、太陽神(アテン)を一神教とする教祖でもあり、当時の力を蓄え過ぎた僧侶階級を除外するために、新しい都アケト・アテンを建設した。だが、その後の勢力争いに失敗して、王位をツタン・カーメンに譲らざるを得なくなり、ツタンカーメンは、その名をツタンク・アテン(反アテン神)としたのだ。その後、ツタン・カーメンに変名したわけだ。が、この記憶が正しいか否かに革新はない。

それはともかく、ラムセス2世の時代に、それ以前にエジプトに攻め込んできたヒクソスの一派のイスラエル人は、モーゼに率いられてイスラエルに戻り、そのついでに、聖刻文字を参考に作られたアルファベットもまた持ち帰ったわけだ。

2023年3月2日木曜日

粛々と農業を

今日は朝から3時頃まではとても暖かだったので、粛々と農業を進めた。芽出ししたジャガイモを3kg植え付け、キャベツの苗を植え替えて、エンドウの支えと網掛けをおこなった。
花粉症が酷く、それに寒くなったので帰宅した。
農業としては、後、エンドウの寒さ除け横カバーと水やり、キャベツの水やり、ジャガイモの適時黒マルチの外しと株間の肥料遣りを残す。
レタス、ニンジンは、密閉透明カバーで種植えかな。
その後は、4月半ば以降の、ナス、ピーマン、ミニトマト、ブロッコリーとなって、タマネギ収穫後のトウモロコシとなるわけだ。、