パスキーの設定でも苦労したが、その説明が、不備と言うか、不親切と言うか、AIの助けなしには成功しなかった。つまり、取説も、AIが補助してくれるってことを前提としているようだ。
新しいパソコンに、既設プリンターDP385Cのドライバーをインストールしようとしたが、従来のように簡単には行かなかった。AI曰く、「既設のプリンターDP385Cがwin11対応で無いから」らしい。でも、AIは別の方法があると言い、説明書を書いてくれた。
今からAIの助けを借りながら、インストールしてみる。
1台のパソコンでは、なかなかうまく行かないので、2台並べて実行する。
駄目だうまく行かない。疲れたので休憩する。
何度やっても駄目で、仕方なく、メーカーであるブラザーのサイトに行き、DP385Cのダウンロードを調べた。一応、Win11も対応と書いているので、ドライバーをダウンロードして、パソコンのダウンロードにあるドライバープログラムを解凍した。
が、それでもうまく行かない。
結論的には、駄目なんだろうと思う。
ブラザーは、古い機種に真剣でなく、AIは、絶対に確実とは言えないと判った。
AIに文句を言うと、言うことが変わって、下記となった。AIもいい加減なものだ。
今頃、そんなことを言われても、こちらの態勢が整っていない。改めてトライする。
- 対策: Windowsの「設定」>「Bluetoothとデバイス」>「プリンターとスキャナー」を開き、「Windowsで保護された印刷モード」を「オフ」に切り替えたあと、再度ブラザーのドライバーをインストールし直してください。 [1]
- 対策: ブラザーの公式サイトからあらかじめDCP-385C用の最新ドライバーを手動でダウンロードし、プリンターのUSBケーブルを外した状態でインストーラーを実行してください。画面の指示に従って接続を求められたタイミングで初めてUSBを挿すと、正しく認識されやすくなります。
それでも尚、プリントを出来る状況にならない。。
困ったものだ。