2019年2月28日木曜日

我が家の蛍光灯の調査

蛍光灯が無くなるので、我が家の蛍光灯の調査をした。リビングはLEDだ。
キッチンはFL40SS-EX-L/37 40型の直管だ。食堂は白熱電灯。
1Fの和室は、32型と30型。2Fは40型と32型のが3組だ。
予備として、30型2本と32型1本の筈なので、40/32のを2組用意する。
台所の直管も準備すべきだろう。
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E7%AB%8B-%E7%9B%B4%E7%AE%A140%E5%BD%A2-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%BD%A2-%E7%9C%81%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E8%A8%AD%E8%A8%88-FL40SSEXL37B/dp/B004OBT0NO/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1551312785&sr=8-1&keywords=fl40ss%E3%83%BBex-l%2F37
40型を、3本 送料共で、1620円で購入した。
翌々日に到着した直管を試着して性能を確認した。

https://www.amazon.co.jp/s/ref=sr_st_price-asc-rank?keywords=%E8%9B%8D%E5%85%89%E7%81%AF+32+40&rh=i%3Aaps%2Ck%3A%E8%9B%8D%E5%85%89%E7%81%AF+32+40&qid=1551312852&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&sort=price-asc-rank

2019年2月24日日曜日

2019年2月17日日曜日

エヤコンの設置についても勉強

寒さがこたえるような年齢になったようだ。
そこで、2階の寝室にエヤコンを設置すべき時期かと考えた。

価格.comで調べると、6畳用で、本体が3.7万円、据付費が1.7万円と出ている。
https://kakaku.com/kaden/aircon/itemlist.aspx?pdf_Spec303=-6&pdf_so=p1
ここで、形式22は冷房電力が2.2KWってことだった筈だ。最も安いのは、富士通ゼネラルのJシリーズ AS-J22Eだ。同機の取説・据付説明書は下記となる。
https://www.fujitsu-general.com/cgi-bin/jp/support/downloads/search.cgi

自分で設置すれば安くできる、と調べた。
富士通Uゼネラルの22型の重量を調べると、屋内機は7.5kg、屋外機は21~2kgていどで、屋外機は一人で持てる限界だろう。ただ屋外機は、ベランダに設置するだけなのが救いだ。
https://エアコン取り付け工事.net/torituke/myself/
ここに、必要工具が記載されていて、工具を購入すると、2~3万円は掛かるらしい。が、レンタルが可能だとのことだ。
なお、工事のYou-Chubはここが参考になる。
https://www.youtube.com/watch?v=YwHT14delks
ホームセンターで、配管材とかシール類がSETで売っているらしい。エヤコンテープ、ビニールテープ、パテ、保温材カバーの冷媒配管、3芯2φ配線、ドレイン管、室外機基礎が一緒になってる。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l506583700
このレンタルで、使い慣れない工具が網羅されていて、2日間のレンタルで1000円程度で、送料は1,400円x2回=2,800円とのこと、合計4,000円程度とのことだ。
壁穴あけは、ドリルで小穴を連続的に開けて、それを切り取っても出来るし、問題は、機器を配置してからの配管と、冷媒の注入だろう。
結局は、配管も全て終えて、冷媒注入の前に工具レンタル手配すれば良い、となる。
先ずは、エヤコンを手配して、レンタル開始前、”設備を全て取り付けるまでに必要な資材と作業内容”、および、”レンタルした機材が到着してからの作業内容”をスタディする。

調べるべきは下記となる。
①据付板固定ネジは同梱されているようだ。それとは別に、間柱位置が不明とかない場所とかに取り付けるためには、石膏ボードに”かさ式ボードアンカー”を使用する。
②周り縁と鴨居を利用して、仮柱を取付ける方式がある。これを”たてさん”と称する。”たてさん”は別売りで、SP-BT-2 と称する。なお、本品は、取付け位置が、縦方向に同じ位置に並んでいる時に採用できる。(つまり、取付け穴が縦柱の上に配置されている場合だけだ。
③エヤコン裏側から、冷媒配管を引き出す方向を確認する。
冷媒配管は、機体の裏側の底辺部に収められていて、概ね、前から見ると右側に後ろから機体に繋ぎこまれていて、冷媒配管は機体の下辺に、右側から左へと収められている。従って、前から見て、右側で屋外に出る場合は、配管を後方に引っ張って延ばせば良い。他方、左側で屋外に出すなら、機体下辺に収められた配管の末端に、新しく購入した冷媒配管のフレキ加工された側を接続すれば良い。
ドレイン配管は、左右に出口があり、一方はカバーをすれば良い。配線は機体裏側の向かって右側から機体内を通り、前方の差込口に繋ぎ、冷媒配管に沿えて配管すれば良い。
かくして、冷媒配管・配線・ドレインは、エヤコンテープで巻き、ビニールテープで巻き、一束になって屋外に出る。
④必要工具は下記となる。赤字はレンタル品、青地は購入すべきものである。
a. メジャー b 水平器 c フレアツール d トルクレンチ2種(2分と4分か) e 真空ポンプ f 真空ゲージ g チャージホース h 銅管カッター(所有もあり) i リーマー j 仕上げやすり k マニホールド l 銅管ベンダー m コアドリルかホールソー n エキスパンダー o ガス漏れ検知器 p ポンプ用オイル q 電気ドリル 

上記でエキスパンダーの用途不明 また、ベンダーを使わずに、ポリ芯と称するへこみ防止材料を入れて手で曲げているのが多いと言うか、銅管に何かは入っているようだから、手で曲げているのは全てそうなのか?
https://www.mercari.com/jp/search/?sort_order=price_asc&keyword=%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&category_root=&brand_name=&brand_id=&size_group=&=&price_min=&price_max=
https://item.mercari.com/jp/m89132215143/?_s=U2FsdGVkX18Oa5RwPr7WuKph3whFq6bFkGXF-u8oFg67yZTUSymQqa1HV7eIOBTa0nzzlK5NWZ_UWJfEvO5cYBQWJEGic3buQHKYE4GfOrmkMoXGImontAaQ9gdaKoIe
https://www.youtube.com/watch?v=DBiRjvXNYpo
 必要材料は下記となる。
a ペアコイル b ドレンホース c プラグロック(基礎ブロック) d ボードアンカー e 配管保護シート f シールパテ g 貫通スリーブ h へこみ防止ポリ芯?
⑥ 鋼管サイズは、6.35φ(2分)9.52φ(3分)12.7φ(4分)15.88φ(5分)19.05φ(6分)

2019年2月13日水曜日

補聴器と集音器

僕も補聴器が必要な年齢になったようだ。後になって気付いたが、現役時代は帰宅後、洗面所で鼻をかんだりうがいをしていたが、その習慣が無くなったことが原因ではないかと思う。遅まきながら、元の習慣を持ち直すようにしている。
しかし、既に悪くなった耳は元に戻らないようなので、補聴器を持たねばならない。以前に、日本文化センターのテレビ販売で安い補聴器を買ったのだが、数個で一万円であった。安いことに油断したのか、次々と紛失して、新しく買おうとすると、もう安い補聴器は売って居なくて、一個1万円とか2万円とかする。けちな僕には手が出ない。
それでもあれこれ調べていると、集音器って安いのがある。どこが違うのだろう。
http://www.iwasakidenshi.co.jp/blog/contents/14_index_detail.php
https://kikoe.ne.jp/choice/pst_choose_sound_collector.php
これらで調べると、日本文化センターのは集音器であったようだ。集音器としては1個当たり金額が高かったのでは?と思う。いずれにしても、先ずは集音器を調べるとする。

2019年2月12日火曜日

大阪拠点の壁塗りを検討する。

大阪拠点は、築後40年以上になるが、屋外塗装の塗替えはやっていない。でも、なかなか持ちは良い。されど、塗装の老化は明らかな状態だ。自宅で壁塗りは十分にやっているので、今年にはやりたいと思う。
自宅の場合は、足場部材を購入して既に2回も塗り替えたが、大阪では足場購入は高価すぎる。足場王で借りる方法もあるが、長期になりそうなので梯子で時間を掛けてすることにした。と言うことで梯子での壁塗り計画を行う。
家の軒高さは、5430mmである。梯子の到達高さを5,000mmとすれば、梯子長さ=5,000/sin75°と想定できる。
https://www.hasegawa-kogyo.co.jp/support/howto/hashigo.php
5,000/sin(75)=5,176
4,500/sin(75)=4,660
https://www.mercari.com/jp/search/?keyword=%E6%A2%AF%E5%AD%906.2m
https://www.mercari.com/jp/search/?keyword=%E6%A2%AF%E5%AD%905m
https://auctions.yahoo.co.jp/search/search?auccat=&tab_ex=commerce&ei=utf-8&aq=-1&oq=&sc_i=&exflg=1&p=%E6%A2%AF%E5%AD%905m&fixed=0&x=36&y=13
4,400mmだと安いのがあるが、到達高さは 4400xsin(75)=4,250はどうだろう。5430mm-4250mm=1180mm と、到達ギリギリだが、刷毛に腕木を付けるとか、梯子の下の地面を高くして、レンガで強度を高めるとかの方法もある。
なお、短い梯子を壁に立てかけて、梯子先端から1200mm上を調べたが、ぎりぎりだ。つまり、刷毛に腕木を付ければ良いし、梯子に延長手すりを付けるって方法もある。
5m 13500円 送料無料
https://www.amazon.co.jp/%E4%BC%B8%E7%B8%AE%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%94-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%BC-%E9%87%8D%E9%87%8F13kg-%E8%80%90%E8%8D%B7%E9%87%8D150kg-%E4%B8%A6%E8%A1%8C%E8%BC%B8%E5%85%A5%E5%93%81/dp/B06XX5SSXP/ref=sr_1_4_sspa?ie=UTF8&qid=1550023684&sr=8-4-spons&keywords=%E4%BC%B8%E7%B8%AE%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%94+5m&psc=1
4.4mで、9900円+送料1,000円程度か。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/masuda-shop/000000117742.html?sc_e=yjsk_ydn_dynamic_29929451
安心料を考えて、amazonかな。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/masuda-shop/000000117743.html

さて肝心の塗料だが、家と同様に、上塗り2回塗りをセラミシリコンとして、多分量的には2缶となる。色は購入時点で安いのを選ぶ。問題は下塗りで、水性ソフトサーフSGとミラクシーラーエコがあり、水性ソフトサーフは、コンクリート・モルタル系で、ミラクシールは窯業系パネルとなっている。
拠点はミラクシールでよさそうだ。実は、ミラクシールは塗り易く、伸びも良い。
エスケー化研の水性セラミシリコン2缶、ミラクシール1缶とする。
家の時は、最初は水性ソフトサーブを使って苦労したが、コンクリートやモルタルは下塗りをしっかりすることが必要なのだろう。でも家の外壁はモルタルでもコンクリートでもなく、パネルだから水性ソフトサーブを使うまでもなかったのだろう。

2019年2月11日月曜日

Hot springs in Kinki

There are many hot springs in Kinki not only Hot spring resort such as Kinosaki and Arima.
Kinosaki and Arima such as famous hot spring resorts have a big capacity of hot spring water, so there are many hot spring accomodations. Therefore those area have special atmosphere as hot spring resorts to atract tourists such as old streetscapes.
If you only enjoy only to go into hot spring and enjoy near view points, you need not stay in such famous hot spring resort. Then you can find many hot spring accomodations near from your staying area or visiting area.
https://onsen.nifty.com/kinki/

2019年2月9日土曜日

紀伊の思い出を求めて、北山村、熊野古道、銚子川への計画

ゆっくりと過ごすのは、85歳を過ぎてからでも良いだろう。それまでは冒険を続けよう。

そう考えれば、紀伊の奥地に行くのも、ごく自然な成り行きだ。先ずはwebの調査だ。それに、大峰、大台、高見山の山と高原地図を手に入れた。ガスバーナーや簡易テントも入手済だ。更に計画を進める。京都、奈良周辺は当然ながら回ることにして、伊吹山、比良山も行く予定だ。

Kitayama-village near Toro 
http://www.vill.shimokitayama.nara.jp/kankou/
http://www.vill.shimokitayama.nara.jp/about/access.html

Kumano Kodo (Kumano ancient path)
http://www.hongu.jp/en/
http://www.hongu.jp/kumanokodo/

Cyoshi River
http://www.nihon-kankou.or.jp.e.wp.hp.transer.com/mie/245437/detail/24542ab2040151521