友人へのアドバイスで送信したのですが、自分への覚書ともします。また、FMVについても調べて追加します。
とても遅くなりました。暑くて頭が回らなくって申し訳ありません。今週はちょっとましなので、その間に送信します。
回復の方法としては、リカバリーデスクを自分で準備しておく方法と、パソコンのハードヂィスク内に収納されているのを利用する方法があります。リカバリーデスクを自分で用意する方法はまだ勉強していません。でも、取説に書いているはずなので、それも遣っておけば、損傷が重体で、ハードヂィスク内のデータが損傷しても回復するわけです。(ウイルスが食い込んで行くと、その重体になります。
更に重体になると、リカバリデスクでも出来なくなります)CDまたはUSB(機種で異なります)に保管できます。
自分で作ったデータや、住所録、メールアドレス帳や、後から入れたアプリは普段からUSBに保管しておきましょう。
確実にウイルスで損傷することがありますから。
https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?PID=8910-4066
回復方法は、機内に保管された回復データを使い、初期化する方法(windows回復環境の実行)です。
①パソコンの電源を完全に切る。(通常のシャットダウンとは違います)
スタートボタン→設定→更新とセキュリテイ→回復→オプションの選択→PCの電源を凝る
②windowsの「回復環境」の実行
電源切った状態で、F12を押しながら、電源入れる
音gなったら、指離す。(起動メニューが表示される。指を離さなくても起動メニューが表示されたら指を離す)
パソコン前面にサポートボタンがあれば、F12を押さなくても、サポートボタンを押せば起動メニューが表示)
③Tabキーで、アプリケーションメニューまたはApplicationMenuに切り替え
(↓)キーで、windows回復環境又はWindowsRecoveryMenuを選択して、Enterを押す
④オプション選択
⑤トアブルシューティング を選び、このPCを初期状態に戻す を選ぶ。
以上です。
リカバリーデスクについても調べると、2015年以降のパソコンは、リカバリーデスクとは言わずに、回復環境の実行ファイルと称するようです。
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志水勇のライフワーク
http://isabon.blogspot.com/2013/02/blog-post_27.html
2023年9月4日月曜日
パソコンのリカバリー lifebook編
2023年2月22日水曜日
粛々と行うパソコンリカバリーの現状
所有するパソコン2台が損傷して、1台はハードディスク内のリカバリープログラムでリカバリーできた。リカバリー当初は不安定と言うか、デスクトップのアイコンがボヤ~と大きかったのが、2回目にログオンしたら、当初の状態に戻っていた。win7の32ビットの最初の状態に戻ったので、wion10のバージョンアップディスクで、win10にしなければならないが、先ずは、ハードディスク内のリカバリープログラムをUSB(32G)に入れた。なお、リカバリーメディアがCDだと6枚も必要らしいので、32GUSBを購入した。なお、ヤフオクでは、win8のリカバリーUSBしか売ってなかったが、一応2000円で購入しておいた。
残りの1台は、どうやら、ディスク内のリカバリープログラムも破壊されたらしく、なかなか難渋している。ヤフオクでwin7、Win8のリカバリーメディア(CD)1700円で購入しているが、起動時読み取りそのものが巧く行かない。富士通パソコンの場合は、CDを入れた状態で、F12キーを押しながら起動して、ピーと鳴れば離して、Tabキーを押すと、ハードディスクでのリカバリーとリカバリーメディアでのリカバリーを選択する画面がでるのだが、選択してONしても、CDの読み取りが開始しないのだ。勿論、ハードディスク読み取りも巧く行かない。
もう少し、粛々とトライする。
なお、大阪でのパソコンも損傷したが、これは中古なので改修はあきらめて、新しく中古のパソコンを手配する。購入したら、リカバリー方法も考えて準備する。
2023年2月4日土曜日
チコちゃんに叱られる
「子供は叱られるといたずらを繰り返す」ってテーマだった。しかし、僕には母親に叱られたって記憶がない。そもそも僕が家の中で遊んだことは無いから、母親の生活圏とは重ならなかったせいだろうと思う。それに、学業の成績も悪くはなかったから、母親としては叱る必要もなかったえわけだ。それに、と、思い出した。
家を一歩出れば 周囲は田んぼで、家に居て遊ぶ必要などはなかった。
梅雨の時期になると、住宅地の南側に住宅地に並行して流れる天井川である西除河が全河川に沿ってあふれ、住宅地からは遠いが住宅地の反対側に西除川に沿って流れる大和側へと、洪水水は近道として住宅地の周囲にあふれるのだ。その洪水と一緒に魚さえ泳いでいる有様になる。そこで僕としては、魚を取ろうと遊びまわるわけだ。
またある時期には、ある朝突然、無数のツチガエルが、洪水水と同方向に家の前を大和川方向へと移動し始める。捕まえてバケツに入れると直ぐにバケツ一杯になり、カエルにも飽きて直ぐに離してしまうほどのカエルの大群だった。
こんな自然を相手にしていれば家の中でぐずぐずする必要は全く無かったのだろうと思う。
ところで、ADSLは、2月2日になって突然切れてしまった。契約を切ったのだから当然のことだろう。
予想通りとは言え、とても心細かった。
早速、携帯でのテザリング操作を始めたが、最初は手間取った。携帯の「接続と共有」を操作すべきことを忘れていたのだ。
これをすることで、問題なくネット環境を得られた。データ使用料を抑えるために、mazonのプライムビデオの視聴はやめたが、これはむしろ健康に良さそうだ。
ネット生活もほどほどに出来て、却って良かったと思えるようになった。ADSLが無くなると不安であったが、それは杞憂であった。
次は、固定電話をやめる準備をすすめている。そもそも、固定電話が無くなるとしても、何の問題があるのだろうか。その不安そのものも無用な不安ではないかとさえ思える。
2023年2月1日水曜日
僕に取っての、モバイルWIFI元年だ。
今日からソフトバンクのADSLが無くなる。調べてみると、2011年5月から始めている。当時の特価で、2000円/月で続けていた。残念ながら今日からはモバイルwifiになる。
楽天携帯のテザリングを使うことになり、3000円/月だ。とても不安だが仕方がない。世の中はどんどんかわっていくのだ。歳を取ると、周囲の変化に対応できなくなる。習得した技術も忘れてゆく。かって、HTML言語を個人的に習得して、ホームページを作り、自分でアップロードしたのだが、そのころの鋭敏な能力も失われてしまった。世の中の流れには完全について行けなくなったようだ。それだけに、そのモバイルwifiに異常が生じた時の対処が心配だ。
しかし、考えてみると、ADSLの時も、ようようなトラブルに見舞われている。そのたびに何とか解決しているのだから状況は同じだろう。慣れるしかない。
しかし、こう書きながら、今もまだADSLのwifiでこれを書いている。
通信と言えば、僕の場合、海外で使うのが最初だった。安いsimを買い、ノキアの携帯にいれたり、AVOXのポータブルルーターに入れたりして時代に先駆けていたが、直ぐに時代遅れになってしまった。スマホを使わないことで、時代に遅れてしまったしまったのだ。
もう時代遅れのままに行こうと思う。
2023年1月17日火曜日
パソコン損傷と対策で、やる気を回復か?
僕のパソコンは、僕用が、LIFEBOOK A553/GW(win8) で、女房用 dynabook satelliteB252/21F(win7) それに、民宿用のhpだが、民宿用は中古を8,000円で買ったのであまり期待はしていなかったが、それなりに頑張ってくれた。過去形になっているのは、3台ともに次々とウイルスにやられたようだ。ともに、winバージョンが古いので簡単にやられたのだろう。そのやられかたも、だんだんと機能が落ちて行くってやられかたなのだ。これはいかんと、安い、FMV LITE 3015F FMV3015FB(うぃん10)を40,000円を山田電気webで買い、完全損傷に備えた。LIFEBOOK A553には大量のデータがあるので、バックアップに勤めたが、なんとか重要なのだけは、USBにバックアップできたが、その時点でほぼやられてしまった。これが昨年の秋である。
その後、歳のせいだと思うが、やる気がなく、今日まで来たのだが、さて遣るかとのきになって調べ始めた。
先ずはdynabookだとはじめたが、最近のパソコンはリカバリーディスクは付いていないだろうと、新パソコンで、ネットで調べて、webでリカバリーをダウンできるところを見つけてダウンロードしたがうまく行かない。さらに調べて、起動時にF12を押す方式でやったがやはりうまくゆかない。そこで、ヤフオクで、リカバリーディスク(win8)2.000円を購入手配したが、win7のパソコンで使えるのかと、心配ではあった。
購入品が付く前に、一応、家の中に購入時の箱がないかと調べたら、取説があり、読んでみるとリカバリーデスクに相当するものが内部に準備されているようだった。それによると、先ずはセーフモードでの起動ができるかを、F8キーをおして確認するとのことだが、起動できず、データの確保はできず(dynabookには重要データなし)だ。次いで、リカバリー操作はゼロ(わ)キーを押すことで出来るようで、その後、32ビットか64ビットの選択→初期インストールウエアの復元を選択→パーティションは変更せずを選択で、その後の時間は掛かったが復旧できた。
しかし、インターネットアクセスもしたが、既存のインターネットexploreはバージョンが低いせいか接続できない。新パソコンで調べると、ChronePortableをUSBにDownLoadすると、Net接続できるとのことなので、新パソコンでChronePortableのSiteに行き、USBにダウンロードして、そのUSBをリカバリーしたdynabookにつけると、Chroneのsiteに接続できた。結局、2000円は無駄になったが、とても満足である。次は、LIFEBOOKの回復だ。
なんとなくやる気が出てきた。
ひょっとすると、やる気が無くなったのは、パソコンのリカバリーが面倒だとの気持ちの問題かもと思える。
そうして、今は、リカバリーしたパソコンで書いている。
さて!LIFEBOOKの回復も頑張るぞ!